連絡事項

2013年8月15日 (木)

第210:カテゴリーの追加

記事第197および201で登場していただいた
大阪のKM先生から、最近電話やメールで、貴重なご教示をいただいています。

記事を書いていただきたいと申し上げたところ、
お前が書けということなのでお許しを得て少しづつ紹介させていただきます。

このため記事分類のカテゴリーに「識者の意見」を追加します。
歯ブラシ道場外の専門家から頂いた御意見を紹介する場所とします。

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2013年1月26日 (土)

第202:歯科医紹介

埼玉県戸田市の「えんどう歯科」の院長から歯ブラシ道場の記事200号のお祝いと過分なお褒めのコメントを頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。100号のとき読者からお祝いのコメントを頂戴したことを思い出しながら、今回200号到達の喜びを噛みしめています。早速お礼のメールを差し上げたのですが、届いていないようなので記事にしてしまいました。

えんどう歯科のホームページを見せていただきました。予防を最重要課題と捕らえておられることがよく分かり、有益な記事も多く掲載されています。また「歯周病が治る歯ブラシ法」及び本ブログ「歯ブラシ道場」についても、患者さんの参考ということで紹介してくれています。最新の記事は歯石を取ることに関する詳しい説明です。先生のプロフィールにはイケメン先生の顔写真も載っています。失礼ながら歯ブラシ道場長推奨の歯科医と呼ばせていただきます。
えんどう歯科ホームページアドレス)

http://sites.google.com/site/edktdent/

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2012年10月26日 (金)

第196:PWの管理は?

7月で会社を辞めて、そのドサクサでブログにアクセスするためのを紛失してしまいました。

諦めていたところ思いもかけないところにありました。やっとブログを更新できる状態になったのです。

PWの管理、或いは忘れない方法、妙案はないものかつくづく思い悩みます。

どこかにメモして安心していると書いた場所を忘れます。

パソコンが変わるといつも黙って出てきてくれたPWが出てこなくなります。

1週間も使用しないと忘れると思って間違いありません。困ったものです。

ともかく「歯ブラシ道場」を続けることが出来ます。

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2011年8月31日 (水)

第180:新聞広告追加

記事番号、第178で東京新聞の広告について報告しましたが、

本日すぴか書房から、9月3日付中日新聞の朝刊にも同様の広告を掲載した、

との連絡が入りました。

書籍広告欄には極めて珍しい横書きの文字で出来た広告です。中日地区の人はどうかご覧下さい。

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2011年8月27日 (土)

第178:新聞広告などについて

すぴか書房、「歯周病が治る歯ブラシ法」を出版してくれた会社です。

その社長から連絡があり、東京新聞第1面下段の書籍広告欄にすぴか書房の広告を出す。8月30日の朝刊を見てほしい。とのことでした。

超弱小の出版社が有力紙の第1面に広告を出す、費用が如何程かは知りませんが、出血覚悟の決断だと推察しますます。歯ブラシ道場としては、間接的にせよ「歯周病が治る歯ブラシ法」の宣伝になるので大歓迎のニュースです。

それから、最近アマゾンの図書のサイトに「歯周病が治る歯ブラシ法」について詳しい書評が掲載されています。

出版4年にして、全く知らない人からも評価され、著者冥利に尽きるところです。

以上2つご連絡するとともに、ご覧いただけたら幸いです。

すぴか書房(TEL048-464-8364 FAX048-464-8336)
http://www.spica-op.jp

Amazon の該当ページのリンク
http://www.amazon.co.jp/%E6%AD%AF%E5%91%A8%E7%97%85%E3%81%8C%E6%B2%BB%E3%82%8B%E6%AD%AF%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B7%E6%B3%95-%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%AD%AF%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B7%E6%95%99%E5%AE%A4-%E5%A4%A7%E5%86%85-%E5%BB%A3/dp/4902630079

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2011年5月17日 (火)

第171:ブログ開設3周年

3年前の5月16日、このブログをはじめ、本日で丸3年となりました。3年辛抱すれば成就する、と言うような意味の「石の上にも3年」が相応しいかも知れません。
記事数170個、週一よりちょっとだけ多いペース、字数は記事1個400字として68000字、原稿用紙で170枚、大したことないか。
しかし、ブログの累積平均アクセス数は増加しています。これが微増でもしている内は、書き続けようと思います。
歯周病対策に、藁をもつかむ思いの人が、見てくれて、少しは役に立っていると思いたいのですが、真偽は不明です。
改めて記事第1番を読んで、最初の思いが未だに保たれているのを確認しました。
そこには「歯周病患者として、同じ悩みを持つ、歯周病と闘う多くの人に有益なな情報を発信する、との思いだけは堅持したい」とあります。
初志貫徹できている、これもブログを続ける理由でしょうか。
昨年2周年のときに立てた記事数の目標には及んでいません。(記事第147番)この点は反省はします、が記事は量より質、と方向を変更します。
読んでくれた方々に感謝しつつ、とにかく今夜は張り合いが少ないけれど一人で祝杯です。

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2010年5月20日 (木)

第147:ブログ開設2周年

ブログ「歯ブラシ道場」を開設して2年になりました。今夜一人で祝杯を挙げます。
記事の数は、1年目は約100個、2年目は半減して約50個でした。来年の今頃に、累計200個であれば、目標を達成したと言おう、つまり週1個のペースで記事を書いてゆこう、これが当面の目標です。
ブログへのアクセス数は1年目に比べ2年目は、微増しています。
このところ、個別に歯周病の悩みをメールしてくる人が多くなっています。許可を得られた段階でその内容についてもブログで紹介してゆきたいと思います。悩みというより質問してくれた人もいました。昔の勤務地で一緒だった人からメールをもらったのも嬉しいことでした。
これからも歯ブラシの有効性を訴えてゆきます。歯周病は歯ブラシをしっかりやることで治る、私は治ったと、経験を基に訴えてゆきます。
歯科医の皆さんにお願いします。予防は歯科の王道だと思ってください。診療報酬は少なくても、歯ブラシ指導に力を入れて下さい。それが天から与えられた歯科医の使命です。(釈迦に説法、とはこのことです、お許しを。)
歯周病で悩む皆さん、信じて地道に歯ブラシして下さい。これは釈迦に説法ではありません。馬耳東風もでありませんよね。
ブログ「歯ブラシ道場」にご声援を。

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2009年5月21日 (木)

第107:ブログ開設1周年

ヒーちゃん、から記事第101にコメントをいただきました。開設1周年の励ましのお言葉です。大変有難うございました。
第101の記事に、5月に1周年を迎えることを書いたことを、コメントをいただいてから思い出しました。記念行事も、したがって忘れていました。乾杯は、次の機会に延期します。
年で約100個、毎週2個記事を書いたことになります。ブログへのアクセス数は約4500、1日当り12回のアクセスがありました。多いのか少ないのかは別にして、私には重い数字です。全部読んだとコメントしてくれた人もいました。質問してくれた人もいました。幾らかは役に立っているという実感です。これからも興味の赴くままに歯ブラシの有効性を訴えてゆきたいと思います。ご声援よろしくお願いします。

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2009年4月16日 (木)

第101:祝!百件

歯ブラシ道場の記事が、百件になったことをご報告します。記念の杯を、と言っても自分ひとりでやるので簡単に済みます。「乾杯のご発声、道場長どうぞ。」「ご使命により乾杯の音頭をとらせていただきます。」と一人二役をこなして缶ビールをプシューッ、ゴクン、で終わり。実はある読者から回のおめでとうメールをいただいて思いついたことでした。有難うございます。
には意味があるそうです。どんなつまらないコレクションでも個集まると立派なコレクションだそうです。ぐいのみを集めている友人が教えてくれました。素人の趣味では、個を手がけると一ランク上がるそうです。これは油絵をやっている友人に聞きました。武道では目下人と言います。自分より格下は人相手にできる。剣道でも、柔道でも、二段の人は初段人を相手に稽古して丁度よいという意味です。
このブログ、1ランク上がったのでしょうか?それどころか書いていて、これは前にも書いたかな、と読み返す回数が増えました。自分で書いたこともよく覚えていない証拠かもしれません。重複があったらご指摘願えたら有難いことです。
次の目標は、とりあえず5月の開設1周年にしよう。乾杯の挨拶も考えておこう。

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2009年2月23日 (月)

第94:スタイル

前回の記事から文体を変えてみました。私の文章が親しみにくいと忠告してくれた人がいたからです。物書きではない私には文体(スタイル)と言えるほどのものはありませんが、これまでの経歴上堅苦し気な、鋭い表現が多いのです。前職は自衛官、なおかつ技術系ということで仕方ないことかもしれません。これを見直して、「です、ます調」を採用、用語もなるべく今風なものを使う、文語体よりも口語体を主にするなど、なるべく耳障りを良くしたいと思います。
読者をつなぎ止めようとする真面目な努力と思っていただけたら幸いです。

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