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2013年5月 1日 (水)

第207:平成25年5月1日

一昨日の夜から、左上の犬歯が痛い。
お湯、冷たい水に染みる。硬い食べ物にめっぽう痛い。急遽通院。

レントゲン写真を見せてもらったが、虫歯の侵食部分と歯髄がほぼ接触している。先生の診断は、
「前回の通院時にはこの歯には異常なかった。1ヵ月半の間に以前詰めた詰め物が脱落して虫歯が神経に接触するほどまで進行したと思われる。さらに詰め物によってこれ防ぐことは不可能なので、残念ながら神経を抜く必要がある。」

ということで、泣く泣く神経を抜いていただいた

先生は「明日から4連休に入るので、今日来なかったら連休中は悲惨だったろう。」と言われました。
また「神経を抜いても実用上はさほど問題ない。上手に使えば何十年ももちます。」と慰めてくれました。

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