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2010年5月 2日 (日)

第145:平成22年4月(その2)

4月24日、前回通院の確認
記事、第143で4月上旬の大騒動について書きましたが、今日はその後の経過の確認をしてもらいました。
抗生剤も効いて、痛みはなくなりました。その後、指導のとおり重点的に、念入りに歯ブラシをポケットに入れています。
先生は、現状で異常はないこと、歯ブラシも行き届いていること、を確認してくれ、次回は、定期的な検診ということになり、一件落着しました。
大騒ぎの割にはあっけない結末ですが、神経を抜かずにすんだのです。大きな成果というべきでしょう。

今回の教訓は、つぎの2つです。

『たとえ神経でも、安易には抜かないこと、まして歯は最後のさいごまで抜かないこと

『最悪抜く決心をした場合でも、掛かりつけの先生にお願いすること。』

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